| 新訂建設業管理監督者安全必携 |
定価:1,050円(税込)
A6判・140頁/ビニールカバーの手帳式
発行:褐嚼ン安全センター
管理監督者に役立つ「安全必携」
ご好評をいただきました「建設業管理監督者安全必携」はこの度、全面的に見直し特に社会的に大きな問題となっている「石綿障害」の項目を設けいらすとなど一新し、新訂版として発刊しました。
| おもな目次 | |
|---|---|
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1,安全関係法令 2,事業者の講ずべき措置 3,建設現場の安全管理 4,保護具および服装 5,墜落の危機防止 6,飛来落下の危機防止 7,倒壊・崩壊の危機防止 |
8,車両系建設機械の機器防止 9,車両系荷役運搬機械の機器防止 10,クレーンの危機防止 11,玉掛の危機防止 12,建設用リフトの危機防止 13,工事用エレベータの危機防止 14,ゴンドラの危機防止 15,電気の機器防止 |
| 新訂専門工事業者安全管理実務 |
定価:1,365円(税込) A4判・105頁
発行:褐嚼ン安全センター
平成6年度に発刊以来、ご好評をいただいてきましたが、この度、内容を一新しイラストを多用し新訂版として発行いたしました。
| おもな目次 | |
|---|---|
| 1.専門工事業者の労働災害防止の責務 1.安全はなぜ重要か 2.事業者が実施しなければならないこと (会社の安全管理責任) 3.現場において、特定元方事業者、関係請負人、 注文者が実施しなければならないこと 2.安全管理体制の整備と運営 1.法に定める会社の安全管理体制 2.法に定める現場の安全管理体制 3.会社の実態に即した安全管理体制の確立 3.安全管理計画の作成と推進 1.会社の安全管理計画の作成と推進 2.現場安全管理計画の作成と実施 4.安全教育の実施 1.種類 2.法定教育 3.法定外教育 5.安全パトロールの実施 1.目的 2.効果 3.種類 4.実施の手順 |
6−1.日常の安全管理活動 1.会社が実施する活動 2.現場で実施する活動 3.安全施工サイクルの実施 6−2.基本的な安全対策 1.墜落災害の防止対策 2.車両系建設機械等による災害の防止 3.クレーンによる災害の防止 4.倒壊・崩壊災害の防止 5.感電災害の防止 6.交通労働災害の防止 7.酸素欠乏症等の防止 8.有機溶剤中毒の防止 9.一酸化炭素中毒の防止 10.振動障害の防止 7.労働衛生管理の実施 1.労働衛生管理の実施 2.健康管理の実施 8.災害発生時の措置 1.緊急連絡先、対応方法等の基準の周知 2.災害調査と再発防止の徹底 9.資料 |
| 中・小総合建設業のための安全管理実務 |
定価:5,250円(税込) A4判・上製ファイル式 300頁
発行:褐嚼ン安全センター
■会社と現場の安全管理を具体的に対比して詳細に解説。
■事例、様式等、随所に盛り込んであり、すぐにご利用できる。
■「安全対策のポイント」「労災保険と示談」「建設副産物の適正処理」について新たに項目を設けて解説
| おもな目次 | |
|---|---|
| 1.安全衛生に関する基本事項 1-1.安全の重要性 1-2.安全衛生に関する基本的な用語 2.会社の安全管理 2-1.会社の実施事項 2-2.個別企業の安全管理体制の確立 2-3.安全管理計画書の作成、実施 2-4.安全教育の実施 2-5.安全巡回の実施 2-6.労働衛生管理 2-7.協力業者に対する指導、支援 2-8.安全管理基準の作成 2-9.安全情報収集、活用 2-10.災害発生時の措置 3.現場の安全管理 3-1.現場の実施事項 3-2.現場の統括管理体制の確立 3-3.現場の安全管理計画 3-4.建設工事計画届 3-5.日常の安全管理 3-6.労働衛生管理 3-7.快適な職場環境づくり 3-8.災害発生時の措置 |
4.安全対策のポイント 4-1.墜落・飛来落下災害防止 4-2.崩壊・倒壊災害の防止 4-3.建設機械・クレーン関連災害防止 4-5.取扱い運搬災害の防止 4-6.感電災害の防止 4-7.電動工具による災害の防止 4-8.火災・爆発災害の防止 4-9.交通労働災害の防止 4-10.公衆災害の防止 4-11.業務上疾病の予防 5.労災保険の手続き 5-1.労災保険の手続き 5-2.示談 6.建設副産物の適正処理 6-1.建設廃棄物(建設副産物)の適正処理 7.資料 1.工事開始時の主な届出書類一覧 2.事故発生時の主な届出書類 3.クレーン等の届出書類 4.建設現場の主な届出書類 5.有資格者等の選任及び指名 6.周知義務 7.表示標識の設置を必要とする場合の一覧表 8.立入禁止の措置等一覧表 9.監視人(誘導者)を必要とする場合の一覧表 10.合図、信号等の設置一覧表 以下省略 |
| 建設工事多発災害事例シート |
定価:1,575円(税込) A4判・148頁 210事例シート
発行:褐嚼ン安全センター
本書の活用方法
■店社、現場等で実施する安全講習会や研修会の資料として使用
■現場で足場組立、鉄骨建て方等の個別の工事着手前に実施する事前検討会の参考資料として使用
■現場安全管理計画、作業手順等の作成時の参考資料として使用
■送り出し教育、新規入場者教育等の資料として使用
■安全施工サイクルの中で、作業グループごとの安全ミーティング時の作業指示、KYK等の参考資料として使用
| おもな目次 | |
|---|---|
| ■事例シートの活用方法 1 墜落・転落災害 1共通作業 1-1脚立・うま・可搬式作業台作業 1-2ローリングタワー作業 1-3はしご作業 1-4開口部・作業床端作業 2足場組立・解体等作業 3鉄骨建方・鉄骨工事周辺作業 4屋根作業 5法面作業 2 建設機械・クレーン関連災害 1杭打機等作業 2バックホー作業 3ブルドーザー・ローラー等作業 4高所作業車作業 5フォークリフト等運搬車作業 6不整地運搬車・トラック作業 7コンクリートポンプ車作業 8クレーン・玉掛作業 9建設用リフト・エレベーター等作業 |
3 倒壊・崩壊災害 1掘削・土止め作業 2型わく支保工作業 3鉄骨建方作業 4 感電災害 1溶接作業・電動工具作業 2活線作業・停電作業 3移動式クレーン作業 5 電動工具による災害 6 業務上疾病 1酸素欠乏症等 2有機溶剤中毒 3一酸化炭素中毒 4熱中症 |
| ヒューマンエラーによる災害の防止対策 |
定価:525円(税込) A5版・32ページ(カラー)
発行:褐嚼ン安全センター
本書の活用方法
■店社、現場等で実施する安全講習会や研修会の資料として使用
■現場で足場組立、鉄骨建て方等の個別の工事着手前に実施する事前検討会の参考資料として使用
■現場安全管理計画、作業手順等の作成時の参考資料として使用
■送り出し教育、新規入場者教育等の資料として使用
■安全施工サイクルの中で、作業グループごとの安全ミーティング時の作業指示、KYK等の参考資料として使用
| おもな目次 | |
|---|---|
| 1.“ケガ”は「不安全行動」と「不安全状態」が原因 ・人が「不安全行動」をする要因 ・人が「ミス、エラーをする要因 2.「ミス、エラー」をする要因と災害事例 ・知らない、経験不足、未熟練 ・危険軽視、慣れ(このくらいだいじょうぶ) ・不注意(ウッカリ・ボンヤリ) ・近道・省略行為(近道、手順の省略) ・場面行動(瞬間的に一つのことに集中すると周囲が見えなくなる) ・パニック(あわてる) ・錯覚(勘違い、思いこみ) ・高年齢者の心身の機能低下 ・疲労・体質・疾病 ・単調な仕事の繰り返しによる意識低下 |
3.「ミス、エラーによる“ケガ”」と防ぐ対策 ・「作業設備・機械・作業環境」を整備改善する。 ・「服装」はきちんとして、「保護具」は必ず使用する ・「安全ルール」を守る ・「作業手順」を守る ・「危険予知活動(KYK)」で決めたことは実行する ・「ヒヤリハット」は見逃さない ・「ひと声かけ合い」でお互いに注意しあう ・「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」で安全作業をするめる ・「4S(整理・整頓・清掃・清潔)」で「安全に効率よく」作業する ・「自分の体調」は自分で管理する |
| 「送り出し教育」テキスト |
定価:630円(税込) A4判/32頁
発行:褐嚼ン安全センター
専門工事業者が元請の現場に作業員を送り出す時点での、元請が要求する安全作業のポイントを網羅しました。
労働災害は、作業者が新しく現場に入場したその日に全体の約25%、7日以内で約60%発生しています。この災害を防止するためには、作業所(元請)との連携を図りながら「作業所入場時教育」の前に作業者全員の『送り出し教育』を事業主の責任で実施することが重要です。
◎ どんな現場に行っても対応できる安全の共通事項を!
◎ 事業者が作業者に教えやすく!
◎ 安全作業のポイントをイラストで!
| おもな目次 | |
|---|---|
| 「送り出し教育」とは 作業員のみなさんへ ・安全とは ・労働災害がおきると ・作業者の義務 ・安全ルールを守る ・安全施工サイクル ・危険予知活動 ・ヒヤリハット運動 ・ひと声かけあい運動 安全作業のポイント 誓約書(例) 資格及び適正配置に必要な事項(例) 資料・・・作業に必要な資格 |
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